クリティカルラッシュを求めて修行中

なかなか習得できない高度な技です。

Month: 11月 2015

具材なしのシンプルな焼きそば

太陽が照って温かい日です。
きのうは雨だったので、晴れてくれると最高に気持ちがいいです。
今日は午後から母と一緒にショッピングモールでお茶したり、冬服を買う予定です。
朝はゆっくり起きて、コーヒーを飲んでテレビ鑑賞しました。
ふと気が付いて時計をチェックしたらお昼が近づいていたので、準備をしました。
母が先にキッチンで収穫したばかりの春菊と水菜を刻んでいました。
よく見ると、1回も見たことがないミニ包丁がまな板の上にありました。
これ、かわいい包丁だね!と言ったら、小さい包丁がないと不便な時があるから買ったんだよ!と言いました。
ミニ包丁は、いろいろ重宝しますよ。
普通のものと比べてかなり小さいので、テーブルのすぐそばに置いてフルーツをカットしたり、ホールケーキを切り分けるときに便利です。
私は早速使って、水菜やミニトマトを切らせていただきました。
切り加減は全然問題なく、使い心地も軽くて良かったです。
昼食は焼きそばを作りました。
フライパンにオリーブオイルをひいて、温まってきたら焼きそばを投入。
箸でほぐしながら炒めて、アクセントにホワイトペッパーとブラックペッパーをかけて混ぜます。
そして、減塩を意識して塩はひとつまみ。
さらに混ぜて、火を止めます。
それから、醤油で味付けて終了です。
具材がなしのシンプルな焼きそばが完成しました。
あとは残りのサラダに切ったばかりの水菜とトマトを混ぜた野菜サラダを盛りつけました。

1ヶ月冷凍した鶏肉を食べる

最近、はまっているお菓子に『雪の宿』があります。
調べてみると、結構昔から販売されているようなので、「いまさら!?」と思われるかもしれませんが、そうなのです。
私はこのお菓子を最近になって知りました(^^;)昔ながらの塩せんべいに、クリームのような砂糖のような甘いソースをかけて焼き上げてあるお菓子です。
せんべいに振りかけられた塩の味と、ソースの甘さが意外なほどに合い、美味しいハーモニーを生み出してくれます。
さてさて、先日はちょっと悩みました。
というのも、1ヶ月ほど前に冷凍した鳥の生肉が出てきたのです…。
焼いてあるなり、茹でてあるなりすれば、食べるのですが、生で1ヶ月はどうだろう…。
一応ネットで調べてみると、鶏肉の冷凍保存での消費期限は「2週間」と書かれているものから「2週間から1ヶ月まで」と書かれているものまでありました。
 
出来れば捨てたくはないので、後者を無理やり信じて(笑)、その鶏肉を茹でてみることに。
最初に軽くお湯で解凍して切ってみると、特に違和感の無いピンク色。
「これなら、大丈夫そう」ということで、そのまま細かく切って、野菜も入れて、スープとして食べました。
茹でた鶏肉には、何箇所か黒い点が出来ているところがありました。
しかし、これは血が凝固したもので特に問題はないそうです。
よかった、よかった(^^)これもネットで調べました。
こういうときにさっと情報が調べられるのはネットの良いところです。
こういう個別の悩みは、ネット以外だと「知っている人に連絡して聞く」くらいしかないですものね…。
ちなみに、お腹の方は全く問題なしです☆よかった、よかった。