クリティカルラッシュを求めて修行中

なかなか習得できない高度な技です。

Month: 1月 2015

お金のない時のためにしておくこと

クレジットカードには色々ありますが、たまったポイントがスーパーの買い物で使えるカードはとても便利です。
私はふだんの食品などの買い物でも、クレジットカードで払ってなるべくポイントをためるようにしています。
そして、ふだんはそのポイントを使わずにできるだけためておいて、お金がない時、お金を使いたくない時に、そのポイントを使うようにしています。
ドラッグストアなどのポイントも、ふだんはなるべく使わずにおいてお金がない時に使うようにしています。
人からもらったりすることの多い商品券も、私はなるべく使わずにとっておいて、やはりお金がない時に使うようにしています。
クレジットカードで、ポイントがそのまま買い物には使えず、商品と交換するしかないものもありますが、交換できる商品の種類は限られているので、交換する期限が近づいているのに、欲しい商品がない時もありますよね。
そういう時も、商品券などと交換しておいて、もちろん、その商品券はすぐに使わないでお金がない時に使います。
ポイントや商品券があると、嬉しくてつい使いたくなりますが、そういう時に買ったもの(交換したもの)は、後になってみるとあまり必用がなかったものが多いですよね。
本当にお金が必要な時に使った方が、ポイントも商品券も有効に使えるのではないでしょうか。
車検切れ 車買取り

貝殻ビキニと武田久美子

「武田久美子」といえば、私ですら「貝殻ビキニ」という言葉を思い浮かべるぐらいです。
おそらく武田久美子さんがグラビアや写真集で活躍した全盛期よりも、私は若い世代だと思うのですが、けれどもどうしてなのか、「武田久美子=貝殻ビキニ」というイメージはありますね。
おそらく、マンガ「行け!稲中卓球部(略:稲中)」のなかでも、取り上げられていましたので、武田久美子さんと言えば、貝殻でつくったビキニを着ていたというイメージがあるのでしょう。
武田久美子さんの人となりはよく知らないのですが。
まだインターネットもそれほど普及していなかった時代に、これだけ「武田久美子=貝殻ビキニ」のイメージを世間に浸透させていたのは、実はものすごいことなのではないだろうか…と、今更ながら思います。
わりと田舎の県の高校生でさえ、貝殻ビキニと言えば、武田久美子というイメージを持っていたのですから。
おそらく、早押しクイズがあれば、「貝殻ビ…」と言いかけたところで、「武田久美子!」と、答える人は多数でしょう。
言葉ではありませんが、おそらく流行語大賞ぐらいの賞はあげていいものだと思います。
そんなことを「紋別市のホタテキャンペーンガールを武田久美子さんがノーギャラでつとめる」といったニュースを見て思いました。