最近、はまっているお菓子に『雪の宿』があります。
調べてみると、結構昔から販売されているようなので、「いまさら!?」と思われるかもしれませんが、そうなのです。
私はこのお菓子を最近になって知りました(^^;)昔ながらの塩せんべいに、クリームのような砂糖のような甘いソースをかけて焼き上げてあるお菓子です。
せんべいに振りかけられた塩の味と、ソースの甘さが意外なほどに合い、美味しいハーモニーを生み出してくれます。
さてさて、先日はちょっと悩みました。
というのも、1ヶ月ほど前に冷凍した鳥の生肉が出てきたのです…。
焼いてあるなり、茹でてあるなりすれば、食べるのですが、生で1ヶ月はどうだろう…。
一応ネットで調べてみると、鶏肉の冷凍保存での消費期限は「2週間」と書かれているものから「2週間から1ヶ月まで」と書かれているものまでありました。
 
出来れば捨てたくはないので、後者を無理やり信じて(笑)、その鶏肉を茹でてみることに。
最初に軽くお湯で解凍して切ってみると、特に違和感の無いピンク色。
「これなら、大丈夫そう」ということで、そのまま細かく切って、野菜も入れて、スープとして食べました。
茹でた鶏肉には、何箇所か黒い点が出来ているところがありました。
しかし、これは血が凝固したもので特に問題はないそうです。
よかった、よかった(^^)これもネットで調べました。
こういうときにさっと情報が調べられるのはネットの良いところです。
こういう個別の悩みは、ネット以外だと「知っている人に連絡して聞く」くらいしかないですものね…。
ちなみに、お腹の方は全く問題なしです☆よかった、よかった。